「大事なものを捨てた恨み、母さんの身体で晴らさせてもらうから」と息子に宣告された私は、夫の出張中に肉の玩具に調教されました。

官能物語

「大事なものを捨てた恨み、母さんの身体で晴らさせてもらうから」と息子に宣告された私は、夫の出張中に肉の玩具に調教されました。の詳細

作品紹介

主人の出張中、息子の「不潔な物」を捨てた私は、それが彼にとってどれほど重大なことかを知りませんでした 。深夜、寝室に現れた息子は、私を「母親」ではなく「復讐の対象」として押し倒します 。暴力的で熱い楔に貫かれ、理性が砕け散る 。夫が帰るまでの三日間、私は「母」であることを奪われ、ただの肉の玩具へと調教されていく…… 。

総字数 約6,500字(読了時間 約13分)

サンプル画像

エロ同人TL・ティーンズラブのランキングはこちら

コメント