
蜜母 〜恩愛のフェラ、至上の生中出し〜の詳細
- タイトル : 蜜母 〜恩愛のフェラ、至上の生中出し〜
- 配信開始日 : 2026-06-04
- サークル : 官能物語
- 題材 : オリジナル
- ジャンル : ノベル/熟女/近親相姦/中出し/フェラ/退廃・背徳・インモラル/日常・生活/女性視点/母親/女性向け/成人向け/歳の差/新作
作品紹介
夫に裏切られ、三つのパートを掛け持ちしながら息子を育てる四十二歳のあなた 。ある夜、成長した息子から手渡されたのは、あなたを労うための初めての給料袋だった 。溢れる感謝と、何も買えない貧しさの果てに、あなたは危険な衝動に突き動かされ彼の前に跪く 。「お礼をさせて」 。母親の檻から解き放たれ、一人の女として我が子を胎内へ迎える、甘く淫らな運命の行方は――
総字数 約8,000字(読了時間 約16分)
〈本文より抜粋〉
母親という神聖な境界線。それを自らの手で踏み越え、一人の「女」として、愛しい息子に肉体のお礼を捧げるという背徳的な衝動が、あなたの全身の血を沸騰させていくのを感じました 。「母さん……?」 突然静まり返り、どこか妖艶な熱を帯びた瞳で自分を見つめてくるあなたに対し、息子は戸惑うような声を漏らしました 。その純朴な声に背中を押されるように、あなたは迷いのない手つきで、彼の前に跪いたのです 。「母さん……? 何、して……っ」
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母親である自分が、実の息子のモノを口に咥え、唾液で口元を光らせながらこんなにも淫らな表情を晒している 。その自覚が、頭の芯を激しく揺さぶり、あなたの膣奥をキュウと熱く疼かせました 。あなたは太ももをすり合わせ、こぼれ落ちる吐息を漏らすように答えます 。「だって……こんなに大きく育った息子に、フェラチオしちゃってるんだもの…… 。お母さんだって、身体の奥が……熱くて、欲しくなってきちゃったわ……」
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激しく息を切らしながら、彼があなたの耳元で熱い吐息とともに囁きました 。同時に、彼の腰の動きはさらに速度と深さを増し、引き締まった太ももがあなたのお尻に激しく打ち付けられるたび、湿った結合部から「ジュプッ、ジュブブッ」と、耳元で脳を痺れさせるような卑猥な水音が響き渡ります 。「外はダメ……! 抜かないで、お母さんの中に……あなたの全部を、全部出してちょうだい……っ!」 「イク、イクよ、母さんっ!」
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